
■高い分級性能です。
■高速回転翼を用いていないので、保守が簡単です。
■エアー量を変化させることにより、分級点を変更できます。

- 原料は、加振機の振動により前方に送られます。
- 底板スリット部からのエアーにより、原料を上方に吹き上げます。
- 分散板に衝突した原料は底板に落ち、分級点に合致する微粒子のみが上方に吹き上がり
吸引回収されます。 - オーバーサイズは粗粉として装置後方より排出されます。


■高い分級性能です。
■高速回転翼を用いていないので、保守が簡単です。
■エアー量を変化させることにより、分級点を変更できます。
